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 近年は高齢者の独り身による孤独死や誰にも気付かれずにお亡くなりになるケースが非常に増えております。
 そのような場合、家主様に明け渡す事が困難な場合が多数みられたり家族とご一緒に住んでおられる方でも故人の残された遺品をどう扱って良いのかわからない場合もあるかと思います。
そのような場合、家主様に明け渡す事が困難な場合が多数みられたり 家族とご一緒に住んでおられる方でも、故人の残された遺品をどう扱って良いのかわからない場合もあるかと思います。

そんな際は当社へ一言御相談下さい。弊社では故人への思いを一番に考えた上で遺品整理を行っております。

・早急に部屋を明け渡さないといけない。
・不用品・リサイクル品の処分が大変で手に負えない。
・部屋の汚れがひどいので、自分たちで整理できない。
・葬儀費用が高額なので格安の業者に頼みたい。
・お葬式が済んだら仕事があるので時間が取れない。
・諸事情で人に知られたくない、秘密にしたい。
・ご高齢でご自分で片付けや搬出ができない。
・荷物が大きすぎて自分たちだけで搬出ができない。
・遠方のため、片付けに行くのに手間と時間がすぎる。



家族がするべき遺品整理を、他人に手伝ってもらっていいのかしら?弊社は、遺品整理のお手伝いは、お客様の心の整理のお手伝いだと思っています。 
弊社に依頼されるお客様の中には本来家族が請け負うべき「遺品整理」を他人や業者に手伝ってもらうことに <罪悪感を感じられる方がいらっしゃいます。
ですが、核家族化が進み、多忙な現代において、膨大な量の遺品を整理・処分することは大変な労力や時間を要してしまいます。
 お仕事がある方、離れて暮らしているために時間が避けない方、力のない女性や年配の方など身内だけではとても整理が終わらないという事情をお持ちのケースが増加しています

 また、故人への思いが強すぎて、中々整理することができないという場合もございます。「遺品整理」を業者に依頼することは、決して特別なことではありません。
 大切な遺品は簡単に処分したりせず、一緒にご相談さていただきます。また、ハウスクリーニングや引越のお手伝いもいたします。

作業事例のご紹介

投稿

2018年4月25日
行政指定の生活保護者支援センターからのご依頼
2016年9月21日
Hello world!

ニュース

2018年4月5日
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